副収入/節約・倹約は副収入 水道光熱費の節約
■ 電気代の節約
・”時間帯別電灯”を利用する 夜間の電気代70%OFF
昼間あまりお家にはいないという方には特にオススメなのが夜間割引サービスです。
これはPM11時〜AM7時までの間電気代が7割安くなり、他の時間帯は3割高くなるというものです。
タイマーなどを利用して、洗濯や自動食器洗い、炊飯などをして割引時間帯を有効に使うとかなりの節約になります。
・使わないプラグは抜いておこう! 月々の電気代の10%の節約
電気代の中で一番無駄に消費しているのが待機電力です。あらゆる電化製品はプラグをコンセントに差し込んでいるだけで、使わなくても電気を使っているのです。
この無駄な電気を使わない様にするには、プラグをコンセントから抜いておけばいいだけなので是非実行してみてください。
・契約アンペアにする! 10A減で月265円・年3,120円の節約
自分の家の電力消費量に合ったアンペアにしてみてください。目安としては時々ブレーカーが落ちる程度(30〜50A)です。
こうする事で基本契約料金も違ってきますのでたいへんお得です。
・使わない部屋のブレーカーは切っておく!
家のブレーカーには大元となるブレーカーと、各部屋ごとのブレーカーの2種類があります。
滅多に使わない部屋のものは切っておくと節約になります。
また旅行に出かけるなど家にいない時は、冷蔵庫などのどうしても使うものがある部屋以外はスイッチを切っておくと効果的です。
・充電電池で節約! かなりお得です!!
日常生活で電池を使っているものって非常に多いと思いませんか?例えばエヤコンやテレビ、DVDなどのリモコン、ガス給湯器、ストーブ等々。
そこで繰り返し使える充電式の電池に換えてみてはいかがでしょうか?確かに最初に購入する時は普通の電池より割高ですが、約500回充電が出来、充電コストも1〜2円ですから断然お得です。
■ ガス代の節約
・保温性の高いお鍋を使ってガス代節約 味も抜群!!
”カレー”や”シチュー”など、コトコト煮込むと美味しくなる様な料理を作る時に、気になるのがガス代ですよね。
そんな時に便利なのが、保温性の高いお鍋です。ほんの数分間加熱し、火からおろして後は放っておくだけで調理が出来てしまうのです。
ガス代節約だけでなく、栄養も逃がさず、しかも美味しくできあがるので一石三鳥です!!
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・調理代を大幅節約 ほっとく鍋26センチ両手鍋
・調理代を大幅節約 ほっとく鍋24センチ両手鍋
・調理代を大幅節約 ほっとく鍋22センチ両手鍋
・調理代を大幅節約 ほっとく鍋20センチ両手鍋
・調理代を大幅節約 ほっとく鍋18センチ両手鍋
・調理代を大幅節約 ほっとく鍋14センチ片手鍋
・お風呂のお湯を冷まさない!!年間33,300円の節約
お風呂はなるべく家族皆が続けて入るのが経済的です。追い炊きで温度を1度上げるのに約3円程かかります。
しかしどうしても入浴時間がマチマチになってしまうご家庭は、遠赤セラミックボールというものを使ってみてはいかがでしょうか?
電子レンジで温めて、お風呂の中に入れるだけで、4〜6時間保温してくれて経済的です。
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・風呂湯保温器『NEWバスパ』 レンジでチンしてお風呂にポン!
・暖房器具を考えよう!
冬場もっとも必要になるのが暖房器具です。種類によってかかる経費が、大きくちがってくるので上手く使い分けてください。
安い順に、石油ストーブ、ガスストーブ、ファンヒーター、エヤコンの順です。
■ 水道代の節約
・水の流しぱなしは大きな無駄!! 1分間に2円も使ってる!
シャワーや蛇口は、なるべくこまめに止める様にしましょう。体や食器などを石鹸で洗っている時の流しぱなしは禁物です。
ついつい忘れてしまうという方は、シャワーや蛇口のヘッドを節水タイプのものに替えてみてはいかがでしょうか?
水圧を変えずに水量を約40%〜50%カットしてくれます。
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・首振り節水キッチンシャワー 1カ月でお風呂約 15杯分(3000l)の水を節約
・節水パワーヘッド 助太刀 月々1600円の節約!
・お風呂の残り湯を再利用しよう!
お風呂の残り湯は、洗濯や洗車、お花の水やりなどに利用しましょう。
風呂桶の中の水は、約40〜50円の価値があります。
・トイレの節水 年間20,745円の節約
トイレの水は1日何度も流しますよね。こうした所を工夫すると大きな節約になります。
一番お手軽なのが、ペットボトルに水を入れて、タンクの中に沈めておく方法です。
しかし機種によってトラブルの原因になる場合もあるので注意してください。
タンクの中で調節する便利な商品があるのでそちらをオススメします。
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・トイレの節水「ロスカット」
・雨水の有効利用
雨どいなどの下に、ドラム缶やホームセンターなどに売っている大きなバケツなどを置いて、雨水を貯めておくと、お花の水やりや、水まき等に利用できます。
そのまま長い間放置しておくと、虫がわいたり、汚れたりするので注意が必要ですが、中に炭を入れておき、金魚などを飼うと長持ちします。
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